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編入コースTop ★ 日本編入学院医学部編入コー ス11の特長 (強さの秘密) |
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| 【少人数制授業・個別指導】 日本編入学院の特長の中でも中核をなすものは少人数制授業です。一クラス平均4~5 名(最 多でも8名)と言う、本当の意味での少人数制授業を行っています。当学院がなぜこのような少人数にこだわるのか?それは、教師が一人ひとりの生徒さんを把 握できる人数と言うことを考えると、このくらいが限界だからです。 医学部編入の入試は一般大学入試と比べて、学校によって出題傾向に強い個性があり、また受験者も個々に 置かれた状況(学生、社会人など)が違います。従っ て、(一方通行の講義形式の授業で)一律に指導するのでは、合格に導くのが難しくなってきます。 個別指導が不可欠の要素となってくるのです。特に基礎学 力が弱い方、勉強から遠ざかっている方、専門知識に欠ける方は、手取り足取り指導して行く必要があります。 そう言う訳で、日本編入学院ではグループ学習と個別指導をバランス良く組み合わせた、言わば“寺子屋式授業”を行っているのです。 |
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| 【90
分授業】 90分の授業と言うととても長く感じるかもしれませんが、日本編入学院の授業はそんなに長く感じません。と言うより、終わってみれば短く感じるはずで す。 なぜなら、当学院の授業は一方通行の受身的な講義形式ではなく、生徒さんにも参加してもらう(宿題などを発表してもらう)主体的な授業だ から です。 人の話をずっと聴いているのは、(どんなに講義の上手な講師の話でも、)基本的に根気の要る退屈な作業です。 一方、当てられて発表すると言う形で自らも 参加する(させられる)授業は、ハラハラ、ドキドキしながらの、スポーツに似た要素のある、正にライブ授業と なります。 これは予習をしっかりして来なければならないので、しんどい部分もありますが、反面非常に面白く、且つとても力が付く授業です(教師側から言 うと、 当てる事で生徒さんにしっかり予習してきてもらうことができ、発表を聴く事で生徒さんの理解度、学力などをその都度把握できると言うメリットが得られま す。)。 日本編入学院の生徒さんは忙しい方が多く(社会人が全体の6割以上を占めています。)、毎週3日も4日も通えないと言う状況の中で、各講座は週に1回の受 講だけで済むようになっています。(2、3講座取った場合でも同じ曜日に受講すれば週に1~2回程度の通学で大丈夫です。)その代わり、「授業に出たから にはしっかりと勉強していただきたい」と言うことで、90分授業となっているのです。 |
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| 【随時入学制】 医学部編入試験の入試は各校で試験日がまちまちで、なお且つ受験者も様々な状況にある(学生、社会人、主婦など)ので、一律に4月開講などと言ったシス テムでは対応できなくなってしまいます。 例えば、6月に入学相談に来た方は来年の4月まで待たなければならなくなってしまいます。これでは不便ですし、 何より時間が勿体無いですね。(せっかくやる気になっているのにタイミングを失ってしまいます。) そう言う訳で日本編入学院ではどの月からでも、どの週からでも参加できる随時入学制を採っています。 そう言うと、「途中から入って付いて行けるのか?」 と言う心配をする方もいらっしゃるかもしれませんが、大丈夫です。 個別指導と学力別クラス編成によりしっかりフォローして行きますので。 一般的には、 初級クラスから始めて、力が付いたら中級、上級クラスへと移動して行きます。(初めから中級以上のクラスに参加したい方は実力診断テストを受けていただき ます。) |
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| 【学
力別クラス編成】 日本編入学院では各科目ごとに学力別クラス編成を行っています。 一人ひとりが学力に合った授業を受けられますので、授業に付いて行けないという心配は ありません。 また、教師の側からすると、受講生のレベルが揃っているので授業がしやすいと言う利点があります。 これによって生徒さんにとっても教師に とっても最適な、密度の濃い授業が可能となるのです。 |
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| 【フレックス通学可】 勤務が不規則な方の為に、日本編入学院では不規則受講が可能なフレックス通学制を設けています。 また、通学と通信を組み合わせて受講することもできま す。 |
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| 【充実の通信指導】 日本編入学院では、遠隔地にお住まいの方、お仕事が忙しくて通学することが困難な方の為に、通信指導講座を用意しています。 受講生お一人おひとりに合 わせた完全個別、オーダーメイドのカリキュラムを組んで密度の濃い指導を行っています。 また、質問書や電話などを通して双方向のコミュニケーションを取 りながら進めて行きますので、孤独感が緩和され、「いっしょに勉強する」感覚で受験生活を送ることができます。 |
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| 【英
語の徹底指導】 医学部の編入試験では高度な英語力が要求されます。 読解力を中心に、和訳力、英作文の力など、英語の総合力が問われます。 また、医学、生化学系の専門的な英文にたくさん触れておく必要があります。 日本編入学院ではこれらの英語力を少人数ゼミ授業で徹底的に鍛えます。 |
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| 【小
論文の徹底指導】 医学部の編入試験ではほとんどの大学で小論文が出題されます。 また、専門科目においても論述式の答案が要求されることが多く、論述力は医学部編入試験合 格のために極めて重要な学力であると言わざるを得ません。 日本編入学院ではこの論述力を徹底的に鍛えます。 週1題のペースで小論文を書いて行きます。 |
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| 【専門科目の徹底指導】 日本編入学院では生物、生命科学、化学、数学、物理など医学部編入試験に必要な専門理系科目の講座が用意されています。 受験する大学によって試験科目 は異なりますが、必要な科目はすべて学べます。 少人数のゼミ授業で鍛えて行きます(マンツーマン授業も設定できます。)。 |
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| 【20年の実績】 日本編入学院は20年前、日本で初めて大学院・大学編入・社会人入試の本格的なゼミ形式の受験指導をスタートさせました。 以来、この分野のパイオニア として数多くの受験生の指導にあたり、合格に導いてきました。(累積合格者5,000名超!)その間に蓄積した指導ノウハウ、情報、経験は膨大なものがあ ります。 20年の信頼と実績、それが私たちの誇りです。 |
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| 日本編入学院 東京校 Tel 03-5464-8815 大阪校 Tel 06-6776-8050 通信指導センター Tel 03-5464-8817 |
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